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今後の開発スケジュール


Googleさんのウェブマスターツールを利用し、sitemap.xmlを送信したことで、

やっと、私の記事もGoogleさんの検索結果に含まれはじめました。

SEO対策の基礎中の基礎らしいですね。

全く知りませんでしたよ・・・

 

 

さて、今後の開発スケジュールですが、

行政書士クイズアプリの開発が一旦終了した事で、また原稿を書く作業に入ります。

具体的には、

①民事訴訟法クイズアプリ

 

民事訴訟法を重要度によって、「超重要条文」、「重要条文」、「基礎条文」、「技巧的条文」の4段階に分け、「技巧的条文」以外の条文を題材にした(行政書士クイズアプリと同じ構造の)クイズアプリを制作する予定です。

 

また、民事訴訟法については、逐条解説コンテンツを同時に作成する予定です(このコンテンツは、この「法律アプリ開発室」ではなく、「法・税・会計研究室」の方に置く予定です。)

ですので、丁寧にゆっくりと作業しようと思っています。

このクイズアプリの完成は、今年中に完成できたらいいなぁ、という感じです。

値段は、多分無料(広告付き)になるとは思いますが、同じ無料(広告付き)の行政書士クイズアプリがあまりにも収益効率が悪い(=インストール数が増えてもさほど収益に繋がらない)という結果になれば、100円~150円程度にさせて頂く可能性はあります。

 

 

②判例定義クイズアプリ

 

①と平行して、「重要判例定義クイズアプリ」を制作します。

これは、憲法・行政法・刑法・刑事訴訟法・民法・民事訴訟法・会社法の7法分野について、各々10~15判例くらい、定義の暗記が不可欠な判例のフレーズをピックアップし、それを題材としてクイズ問題を作成するというクイズアプリです。

これは、12月の上旬には、出せると思います。

値段は、これは無料(広告付き)にする予定です。

 

この「重要判例定義クイズ」が完成すれば、各々の憲法・法律について、「○法判例定義クイズ」を作成していく予定です。これは、その法分野で、定義の暗記が不可欠な判例のフレーズを100弱集めて、同様のクイズを作成していく予定です。

これは、各々100円~150円で提供させていただく予定です。また、おそらく完成していくのは、来年になります。

 

③民法ゼミ2物権、民事訴訟法ゼミ

 

これは、①・②に比して、優先順位は現在のところ落ちるのですが、来年の1~2月には、完成させたいな~と考えております。

 

 

現在のところ、今後数ヶ月以内に公表する予定のあるアプリの開発予定は、このような感じになっております。

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